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SONY ZV-1 作例 ギャラリー | 動画、タイムラプス、静止画(写真)

タイムラプス
この記事は約3分で読めます。

こんにちは、Yuu(@yuu_u1)です。

このページではソニー ZV-1で撮った動画、タイムラプス、静止画(写真)を参考までに貼っています。

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動画

ZV-1は4K30pまで動画が撮影可能です。FHDは120pまで撮影可能。またHFRモードでスーパースローモーション960fpsで撮影可能です。

ジンバル使用

ジンバルはZhiyunの「Crane M2」を使っています。

手持ち撮影

参考:ZV-1とRX100M7の手ぶれ補正比較

ZV-1の一番強い手ぶれ補正アクティブは画角が狭くなるものの、RX100M7よりも手ぶれ補正は強くなっています。

【動画の画角につて】

※メーカーからは正式な画角は公開されていませんが、僕なりに実際に使ってみた感じから大体の数値を出しました。参考程度に

FHD

手ぶれ補正無しとスタンダードは約26mm

手ぶれ補正アクティブ 約33mm

4K

手ぶれ補正無しとスタンダード 約29mm

手ぶれ補正アクティブ 約35mm

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タイムラプス

ZV-1(ソニーの最近のカメラ)はインターバル撮影のみで、タイムラプス動画をカメラ内で作成されません。

タイムラプス動画を作るためにはPCの専用ソフトなどが必要です。(純正もあり) 僕はLightroomで現像してPremiere Proでタイムラプス動画を作成しました。

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静止画(写真)

ZV-1は1.0型 Exmor RS CMOSセンサー搭載で有効画素数は2010万画素です。

通常のコンデジやスマホに比べて大きなセンサーを搭載しているために、同社の高級コンデジRX100シリーズと同じ美しい表現が可能です。

静止画では明るい時、夕方、夜の3パターンに分けています。

※基本は撮って出しです。どうしても露出が暗かった写真のみ明るさだけ調整しています。ブログ用にサイズはリサイズしています。

明るい時間帯

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夕方

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手持ち撮影

三脚使用

編集(Lightroom or VSCO)

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この記事を書いた人
Yuu

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コメント

  1. mo-to より:

    初めてコメントさせて頂きます。
    カメラ初心者なのですが、車のヘッドライトやテールランプの光跡がレーザーのように繋がるタイムラプスを撮ってみたく色々検索したところ、YuuさんのYoutube動画、
    「ZV-1で撮影したタイムラプスをまとめました(インターバル撮影)| 大阪・神戸・京都」
    に辿りつきました。
    ZV-1ですとインターバル時の最も遅いシャッタースピードが1/4ということで(勘違いでしたらすいません)なかなかレーザーのようにはなりません。
    Yuuさんの上記の動画では綺麗な光跡となっておりましたので、技術的に難しいかもしれませんが設定などご教授頂けたら幸いです。

    突然のコメント、失礼しました。

    • Yuu より:

      コメントありがとうございます!
      ZV-1はメカシャッター搭載ですので30秒まで露光可能でございます。(ZV-1M2や1Fは電子シャッターのみ)
      おそらく設定が電子シャッターになっていると思いますので、インターバル撮影の設定の2ページ目のところで
      「インターバル時のシャッター方式」をメカシャッターにすると可能です。

      • mo-to より:

        早速のご返信、ありがとうございました!
        メカシャッター、承知しました。確かに変更できました。
        今日の夜、早速試してみようと思います。
        ご丁寧な返信、本当にありがとうございます!

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