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【PD18W対応】 新型 Anker PowerCore III Fusion 5000 モバイルバッテリーを購入しました。

レビュー
この記事は約4分で読めます。

こんにちは、Yuu(@yuu_u1)です。

Ankerのモバイルバッテリー兼充電器として使える有名なPowerCore Fusion 5000に新しいモデルが登場しました。

18WのPDに対応した「Anker PowerCore III Fusion 5000」です。

▲追記:先行予約商品が届きましたのでYouTubeにアップしました。

※Amazonで商品が見つからない場合はこちらから

 

初代の「Anker PowerCore Fusion 5000」モバイルバッテリーにもなるし充電器にもなるし、前モデルは2台買ったほど愛用していました。

1台で2役こなすハイブリッドなモバイルバッテリー Anker「PowerCore Fusion 5000」 #iPhone7Plus | LifeStyle STANDARD
外出先でスマホを使用する時間が増えると気になるのが

▲最初にブラックを購入して

▲ブラックが使えなくなったのでホワイトを購入して使っていました。

しかし、今はiPhoneが18Wの充電になったので最近は全く使っていませんでした。

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最近はcheero Power Plus 5を使っています

iPhone 11 Proが18Wの充電になったので、最近はcheero Power Plus 5の10000mAh(PD 18W)と15000mAh(PD 45W)の2つを使い分けていました。

▲iPhone 11 Proと比べてもこのサイズ感です。

▲ブラックの方は15000mAhでPD45Wですから、このコンパクトさでMacBook Airも充電できます。

荷物を軽くしたい僕にとってはかなり重宝しているモバイルバッテリーです。

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しかしPowerCore Fusion 5000がPD対応

「Anker PowerCore III Fusion 5000」がPD対応になったので即予約し購入しました。

その他にもいろいろと進化しているようですが、モバイルバッテリーと充電器として使える「Anker PowerCore III Fusion 5000」がPDに対応しただけでも非常に価値があります。

PDになったのでiPad Proも充電可能

▲iPhone 11 Proの充電はもちろん

▲PD18WなのでiPad Pro 11インチも充電可能です。

バッテリー容量は少し減って4850mAh

しかし、バッテリー容量は少し減って4850mAhになっています。

本音を言うともう少し容量は欲しかったですが、また「Anker PowerCore III Fusion 5000」に頼る生活をしてみようかなと思っています。

iPhone 11 Proを充電してみましたが大体30分くらいで50%になりました。

ちなみに5分で20%まで回復しました。

僕の場合はフル充電まで行かずに90%くらいでPowerCore III Fusion 5000のバッテリー容量はなくなってしまいました。

付属品

付属品は

・本体

・ポーチ

・ユーザーマニュアル

▲ポーチが上質な素材になっています。

ケーブルは付属していません。

Anker PowerLine+ III USB-Cがめちゃくちゃ頑丈なのでおすすめです。

▲追記:商品が届きましたのでYouTubeにアップしました。

旅行の時など荷物を減らしたい時には必須アイテムになりそうです。

PowerCore III Fusion 5000

PowerIQ 3.0 (Gen2) に進化した USB急速充電器 / モバイルバッテリー の一体型モデル

製品の仕様

サイズ:約78 x 71.5 x 30mm

重さ:約176g

入力:100 – 240V〜0.6A 50 – 60Hz

USB-A 出力:5V=2.4A

USB-C 出力:5V=3A, 9V=2A (USB-Cポートは出力専用です)

合計最大出力:

・18W (USB-Cポート単体充電時)

・15W (2ポート同時充電時)

容量:4850mAh

※Amazonで商品が見つからない場合はこちらから

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