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RX100M7のおすすめアクセサリー

アクセサリー
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こんにちは、Yuu(@yuu_u1)です。

SONY RX100M7の予約が始まりました。

13万円代でRX100M6と同じくらいの初値くらいかと願っていましたが、14万円を超えてきました・・笑

と言いつつも、頑張って予約したので8月30日の発売日に届くのを待つことにします。

 

RX100M7は本体のみシューティンググリップ付きの2パターンから選択可能です。

シューティンググリップキットはバッテリーが2個付きとか本体のみと付属品が異なります。

本体のみ

RX100M7の付属品

・バッテリー

・ACアダプター

・USBケーブル

・リストストラップ

・ストラップアダプタ

シューティンググリップキット

シューティンググリップキットの付属品

シューティンググリップは、RX0、RX100シリーズのコンパクトさにぴったり合うデザインです。

本体のUSBと接続して、シャッター、録画開始/停止、ズームボタンを装備しているため、動画・静止画問わず、素早い撮影操作を行うことが可能です。

※太文字が本体のみと違う点です。

・ACアダプター

・USBケーブル

・リストストラップ

・ストラップアダプタ

・バッテリー2個

・シューティンググリップ

・コードクランバー

・ポーチ

・ブラケット

そこでRX100シリーズユーザー目線から一緒に購入した方がいいアクセサリーを紹介します。

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SDカード

SDカードは写真や動画を撮る上で必要です。

XAVC S記録方式での動画撮影時は、Class10以上のSDXCメモリーカードが必要です。100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のSDXCメモリーカードが必要です。

こちらは耐衝撃、耐X線、防水性能など安心できる仕様です。

アタッチメントグリップ(AG-R2) 

RX100M7は本体にグリップが無いために滑りやすいので、ホールド感を増すためにアタッチメントグリップ(AG-R2)を付けると握りやすくなります。

取り付けは強力な両面テープになっていて貼り付けるだけです。

モニター保護ガラスシート 

▲RX100M6

タッチパネル対応の純正の保護ガラスフィルムです。

RX100M6に付けて1年近く経ちますが、あまり傷が入っていません。

バッテリー関係

予備バッテリー

RX100シリーズ共通のバッテリー(NP-BX1)です。

RX100シリーズはあまりバッテリーがもたないので、予備バッテリーがあった方が安心です。

特に動画を撮る場合はすぐに減っていきます。

 

amazonには同じ品番で『平行輸入品も存在しますが、ニセモノのようです。気を付けて下さい。

↓こちらの記事も参考に

RX100の純正バッテリーと互換バッテリー | LifeStyle STANDARD
こんにちはYuu(@yuu_u1)です。 カメラの予備バッテリーって、純正を買っていますか?それともAmazonなどで販売されている互換バッテリーを買いますか? カメラのバッテリーって意外に高いですよね。 コンデジのRX100シリーズのバッテリーも1個5,000円ほどします。そのために安い互換バッテリーを購入してしまい

充電器


付属品には充電器が付属していないので購入すると便利です。

USBでも充電可能ですが、こちらの充電器で充電した方が高速で完了します。

モバイルバッテリー

RX100シリーズはUSB充電可能です。外出時に万が一のこともあるので、1個モバイルバッテリーを持っておくだけで安心です。

オススメは、Ankerの「PowerCore Fusion 5000」 です。モバイルバッテリーなのにプラグも付いていて、アダプターとして直接充電可能です。

詳しくはこちらのリンクを参考に。

1台で2役こなすハイブリッドなモバイルバッテリー Anker「PowerCore Fusion 5000」 #iPhone7Plus | LifeStyle STANDARD
外出先でスマホを使用する時間が増えると気になるのがバッテリーの減りです。 そうなってくるとスマホと手放せなくなってくるのがモバイルバッテリーまたはUSB電源アダプタです。 今回、購入したのはその2つがオールインワンとなった充電器、Anker「PowerCore Fusion 5000」です。 オールインワン充電器「Po

ジャケットケース

カメラをキズやほこりから保護する合皮素材のジャケットケースです。
カメラにジャケットケースを装着したまま、充電やマイク装着、液晶モニターの角度調整が可能。

※2番目に紹介したアタッチメントグリップ(AG-R2)が取り付けられなくなります。

フィルターアダプター

RX100M7にはNDフィルターが内蔵されていないので、長時間露光や動画を撮る際にNDフィルターを付けたい場合は必須です。

▲NDフィルターを取り付けた状態

RX100M7とRX100M6はレンズが同じ使用です。

ジンバル

 

ジンバルを装着すれば、動画撮影時にブレを防いでくれて滑らかな映像が撮影可能です。

FeiyuTech G6 Plus TEST | SONY a6400,RX100M6,RX0 II

▲「FeiyuTech G6 Plus」はミラーレス、高級コンデジ、アクションカム、スマホに対応しています。

 

ミニ三脚

夜景を撮る人は持ってると便利なミニ三脚です。おすすめのミニ三脚を3点紹介しておきます。

これを使うことで下のリンクのような写真も撮れます。

高級コンデジ「RX100シリーズ」長時間露光で夜景の撮影方法 | LifeStyle STANDARD
こんにちはYuu(@yuu_u1)です。 あと少しでRX100M6が発売されますね。 発売前に今回はRX100シリーズで夜景を撮る方法を紹介します。 RX100シリーズは小さくてもしっかり撮れます! 画質もボケ具合もスマホより綺麗で、操作や撮影機能はミラーレス一眼並みで、それでいてコンパクトなサイズが身軽に写真を撮りた

まとめ

コンデジと言っても、RX100M7は高価なカメラです。

そんなカメラだからこそ使用するときにしっかり保護したりカスタマイズする事で愛着がわいてきます。

今回紹介した商品は、基本的なアクセサリです。

▼RX100M7本体のみ


▼RX100M7本体とシューティンググリップのセット

こちらの記事も一緒にどうぞ!

国内でRX100M7発表!特徴とRX100M6、M5Aとの比較 | RX100はいつからαの分身に・・・
RX100M7をソニーストアで触ってきました

 

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