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Osmo Action と一緒に購入したいおすすめアクセサリー

アクセサリー

今回は、Osmo Actionと一緒に購入したものとその他におオススメのアクセサリーを紹介します。

本体は購入したけど、あれが足りないとかならないように基本的なものを一緒に購入しておくと、購入後にすぐに出かけて撮りに行くことが可能です。

 

※Osmo Actionが発売されたばかりなので、まだアクセサリーが出揃っていませんがとりあえず発売しているもので必要そうなモノをピックアップしておきます。

徐々に更新していきます。

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Osmo Actionの初めから同梱されている付属品

・カメラ本体

・カメラフレーム:さらなる保護性能を発揮し、一般的なアクションカメラのアクセサリーに対応しています。

・接着式フラットマウント:平面にOsmo Actionを取り付けることができます

・接着式カーブマウント:曲面にOsmo Actionを取り付けることができます

・クイックリリースベース:様々なアクセサリーに取り付けることができます。(三脚穴なし)

・バッテリー

・バッテリーケース

・止めネジ:Osmo Actionを、カメラフレームや防水ケースなどのアクセサリーに固定します。

・ケーブル

一緒に購入したいアクセサリー

2019.05.20現在 予備バッテリーや純正のNDフィルターは販売されていないようです。

バッテリー

最大容量は1300mAh。
バッテリーにはロック機構が2つあり、簡単に取り付けられます。
複数のバッテリーとmicroSDカードを収納し、保護します。

充電ハブは、バッテリーを最大3個まで収納し、充電できます。インテリジェント充電システムにより、効率は著しくアップし、3個のバッテリーをわずか130分で完全に充電します。

オススメのモバイルバッテリー

Osmo Actionはかなりバッテリーの減りが早いです。まだ予備バッテリーが発売していない場合はUSB給電可能なのでモバイルバッテリーを持っておくと役にたちます。

↑なんとプラグと5000mAhのバッテリーが一緒になったモバイルバッテリー。コンセントのある場所では電源から充電、ないところでは本体のバッテリーで充電可能。

SDカード

メインで4K動画を撮る人は64GBをおすすめします。

保護フィルム

三脚マウント

付属のマウントは、通常の三脚に取り付けるマウントがついていないために、三脚に取り付けて使用する人は必須です。

少し重量はありますが、アルミタイプもオススメです。

NDフィルター

明るい場所で動画を撮る時は光の量を抑えてくれて動画を滑らかにしてくれます。

純正も出る予定ですがまだ発売していないのでサードパーティ製を紹介します。

同梱:DJI OSMO Actionカメラ用フィルター。【パッケージ内容】1× CPL 4×ND 1(ND4,ND8,ND16,ND32)× STARフィルター。

↓NDフィルターについてはこちらを参考に

初めての「NDフィルター」の選び方や使い方、効果を説明します。 | LifeStyle STANDARD
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その他

基本的にマウント関係はGoProと互換性があるので三脚やグリップなどは、先ほど紹介した三脚マウントと同じようにGoPro用のものを買っても問題ありません。

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DJI ディージェイアイ OSMACT OSMO Action の商品スペック

サイズ:65×42×35mm
重量:124g
フロント画面:1.4インチ300ppi、750cd/m
バック画面:2.25インチ640×360、325ppi、750cd/m
センサー:1/2.3インチCMOS
有効画素数:12M
FOV:145°F2.8
ISO感度:100~3200
電子シャッター速度:120秒~1/8000秒
最大静止画サイズ:4000×3000ピクセル
静止画:シングルショット、カウントダウン、タイマー、バースト、AEB
タイムラプス:4K/2.7K/1080p
動画:4K(16:9)/4K(4:3)/2.7K(16:9)/2.7K(4:3)/1080p/720p
スローモーション:120/240fps速度4/8
HDR動画:24/25/30fps
最大ビデオビットレート:100Mbps
対応ファイルフォーマット:FAT32(≤32GB)、exFAT(≥64GB)
写真フォーマット:JPEG/JPEG+DNG
動画フォーマット:MOV、MP4(H.264)
対応SDカード:microSD(最大256GB)
オーディオ出力:48kHz、AAC
バッテリー:リチウムポリマー(1300mAh/5.005Wh/3.85V)
充電時間:約90分
動作環境温度:-10~40°C
駆動時間:約135分(ロックステディOFF、1080p/30fpsで撮影時の場合)/約63分(ロックステディON、4K/60fpsで撮影時の場合)

↓Osmo Actionについての記事

Osmo Actionとは?GoPro HERO7との違いや比較
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